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「青い海の伝説」相関図を調べてみた!


下半期最高ドラマ「青い海の伝説」。
人魚と詐欺師が主人公のファンタジーロマンスとなっているこのドラマの相関図についてご紹介します。
「青い海の伝説」の主要登場人物や今後のキーマンについてもまとめてみました。

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「青い海の伝説」の相関図①

<ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)周辺の人間関係>

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相関図が韓国語版で少々見づらいので解説を加えていきます。

緑の線は、ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)が所属する詐欺団メンバー【チョ・ナムドウとテオ】

青の線は、 ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)の父【ホ・イルジュン】

ピンクの線は、ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)の初めての彼女【チャ・シア】

赤の線は、ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)を追う刑事【ホン・ドンピョ】

人魚のシム・チョン(チョン・ジヒョン)は、ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)と共に行動し、

基本的には、ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)周辺の人間関係でストーリーが進んでいきます。

二人を取り巻く環境の中深まっていく愛が、視聴者をときめかせます。

「青い海の伝説」の相関図②

<シム・チョン(チョン・ジヒョン)ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)二人の周辺の人間関係>

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緑の線は、人魚の過去を演じる役者たち

赤の線は、脱獄囚。ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)を追いながらシム・チョン(チョン・ジヒョン)が気になります。

1話にはf(x)のクリスタルがCAとして登場、さらに明洞キャピタルの奥様として、キム・ソンリョンも登場し、過去作の「相続者たち」での共演者が特別出演し、話題になりました。

2話目では、アン・ジェホンも出演し、この先の回での特別出演者も期待ができますね!

3話から舞台がソウルに移り、様々な人間関係が錯誤することになります、さらに登場人物が増え、ストーリーを盛り上げていくことでしょう。

「青い海の伝説」の相関図から見た登場人物紹介

主役はシム・チョン(チョン・ジヒョン)ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)のお二人

 

人魚と詐欺師というファンタジーな役どころ。

そして気になるのが、イケメンどころの

ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)と一緒に詐欺を働く詐欺団の二人

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【チョナムドウ(イ・ヒジュン)】

愛嬌があり誰でも自在に操ってしまう詐欺師。

ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)を詐欺師の世界に連れ込んだ一人。

【テオ(シン・ウォノ)】

天才ハッカーで美男子。wifiがあれば、なんでもできてしまう詐欺師です。

シン・ウォノは、6人組ダンスボーカルグループ・CROSS GENE(クロスジン)のメンバー、SHINです。

「青い海の伝説」の中でも、多く登場し、 ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)と同様、女性の目線を引きつけています。

「青い海の伝説」の相関図から見た今後のキーマン

現在「青い海の伝説」は4話まで放送されています。(11月28日現在)

二人の関係が深まっていく中、その関係に間をさす登場人物が重要になってくるかと思われます。

気になるのは、”ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)の父ホ・イルジュンとの関係、

そして、シムチョンを好きになるライバルの出現がおそらく見どころではないでしょうか。

「青い海の伝説」の日本での放送はまだ決まっていませんが、予習として参考にしてみてください。

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