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防弾少年団ジミンの塩対応って?

今年各受賞式で受賞ラッシュの人気グループ防弾少年団。人気メンバージミンに塩対応の噂があります。今年はクールでセクシーなイメージが多かったジミン、さて塩対応の真相とは?ジミンの性格や反日の噂についても調べてみました。

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塩対応?防弾少年団ジミンのプロフィール

塩対応と話題になっているジミンのプロフィールを見ていきましょう。

【本名】パク・ジミン
【生年月日】1995年10月13日 A型
【身長】175cm
【担当】ダンス、ボーカル
【出身】釜山廣域市
【ニックネーム】ジミン、パクジミニ(Baby J、Baby G、Young Kidなどの候補が上がっていたが、メンバー全員一致で本名になりました。)

釜山芸高舞踊科に首席で入学した秀才です。ダンスを教えてくれた先生がエンターテイメント会社のオーディションを勧めてくれて、BigHitに入りました。舞踏界のホープと言われていたため、中国にも研修に行ったことがあるほど人気がありました。根っからの釜山男子で、練習生としては一番最後に合流したメンバーです。

防弾少年団ジミン塩対応の真相

話題に上がっている防弾少年団ジミンの塩対応について調べてみました。どうやら、以前日本でのリリースイベントのファンとの交流の際に、とても元気がない様子だったようです。そのリリースイベントでも時間が経つと、態度を改めていたようですが、何かあったのでしょうか。

その件が、後を引き、日本人への対応が悪いと噂が出回ったようです。11月28日からは、「防弾少年団JAPAN OFFICIAL FANMEETING VOL.3 ~君に届く~」が日本で開催されます。また、ツイッターなどでは、ジミンに不安の声が上がっているのも事実です。

最近授賞式でもクールなイメージのジミンですが、それもまた魅力的な部分でもありますね。

 

 

塩対応?防弾少年団ジミンの性格は?

最近、塩対応なジミンの性格は、デビュー当時は、笑顔がトレードマークでいつも元気というイメージでした。

メンバーのSUGAが自分と正反対の性格なので、無人島に連れていきたいメンバーとして挙げていたほどです。デビュー前は若干ふっくらしていてたのですが、穴にならないように時間さえあれば練習し、一日三時間睡眠だったようです。ジョングクも、「時間さえあれば練習する練習の虫だった。一日に三時間だけ寝て、あんなにやったら死ぬんじゃないかと思うほどだった。」と話しています。

頑張った結果、デビュー後の今は腹筋担当になるほどスマートになりました。最近では、新曲のイメージもあり大分クールなイメージです。グループとして、個人としても大きく成長している状態ではないでしょうか。前文にある通り、かなりの努力家の彼ですからイメージを定着するためにパフォーマンスとして大人の雰囲気を出していることも考えられます。

今後の、ジミンの成長も楽しみですね。

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塩対応?防弾少年団ジミン反日の噂は?

リリースイベントでの塩対応のこともあり、反日の噂も同時に上がっています。以前は別のメンバーテテにも反日の噂がありましたが、

今回の日本ツアーで”PPAP”を披露したり、トレンディーエンジェルと和やかに話したりと終始盛り上がっていた様子です。

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防弾少年団は、今やアリーナをいっぱいにするほど日本でも爆発的に人気があるグループです。日本で楽しく公演できるように、これからもマナーを守って応援していきたいですね。

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